天手長男神社

壱岐国一宮

神功皇后の三韓征伐に際し、宗大臣(宗像大社の神)が「御手長」という旗竿に武内宿禰が持っていた紅白2本の旗をつけ、これを上げ下げして敵を翻弄し、最後に息御嶋(玄界灘の沖ノ島)に立てた。天手長男の社名はこの「御手長」に由来する。

祭神

社格

式内社(名神大社)・壱岐国一宮・村社

所在地

長崎県壱岐市郷ノ浦町田中触

例祭

10月16日

歴史

弘仁2年(811年)創建。



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